2025年12月、三浦寛逝去に伴い、現在操体法東京研究会(三軒茶屋)での定例講習は、一旦停止しております。
現在は、畠山裕美が

操体の施術+ベーシック講習、ミドル講習、足趾の操法集中講座を、個人レッスンの形で引き継いでおります。

上記講習は、終了後条件を満たせば一般社団法人日本操体指導者協会認定の資格が授与されます。

https://www.teizan.com/sotai_program

 

当社団法人の母体となっている、操体法東京研究会は、1979年の設立になります。
約40年にわたり、およそ1600名の受講生が、操体を学びました。

操体法創始者、橋本敬三医師を顧問とし、操体の臨床家育成を推進しております(個人レッスンあり)

操体臨床家への登竜門です

人体構造運動力学研究所

操体法東京研究会

指導 三浦寛